ママ活紹介所

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女性経営者さんと直接対談

ママ活対談.3(会社経営:広池雅子さん 42)

会社経営:広池雅子さん

筆者:今日はママ活をしている女性についてインタビューさせて頂きます。広池雅子さん(仮)42歳!?嘘無しでもっとお若く見えますね。

広池:素直に嬉しいです、ありがとうございます。

筆者:とても綺麗で丁寧で落ち着いていますし、こんなママさんに可愛がってもらえてるメンズが羨ましくて仕方ありません(笑)

広池:そう言って頂けて幸栄です。

筆者:早速ですが、いくつか聞かせてください。

広池:はい。

筆者:ママ活を始めた経緯を教えて頂きたいのですが。

広池:経緯ですか、う~ん、、なんとなく?(笑)

筆者:なんとなくですか(笑) ご夫婦でそれぞれ会社を経営されているとお伺いしていますが、金銭的に余裕があったからとか?

広池:それは確かにありますね。経済的には申し訳ないくらい充実しています。

筆者:涙が出るほど羨ましいです(泣)

広池:今まできっかけを真剣に考えたことが無かったのですが、ネットでママ活という記事をみたのがきっかけですね。

広池:こんな若くて可愛くてカッコよいイケメンとデート出来るの?昔からジャニーズ好きだった私には目から鱗でした。

筆者:い、イケメン...

広池:だって、お金も時間も自由なんですから。

筆者:はぁ..。(ちょっとイラっとしますた※心の声)

広池:学生時代は全然目立たないし全くチヤホヤもされない存在だったんです。

筆者:今の姿では全く想像が出来ませんね。。(正直かなり派手目)

広池:結婚も早い時期に今の旦那として、子供にも恵まれ会社も軌道に乗り、本当何不自由無い生活が出来ていたのは良かったのですが...

広池:よく言う「すれ違い」というものでしょうかね。お互い社長としての立場もありますし、よきライバルであり、よき理解者。

広池:でも、それ以上でも以下でもないんです。

筆者:・・・・(次元が違い過ぎて...)

広池:時間もお金も手に入れて、子育ても終わって、今になって学生時代に叶えられなかったことを叶えてる感じでとても充実しています。

筆者:ひとつ夢が叶った感じでしょうか。

広池:そうですね、夢が叶ったというか、昔憧れてたことを自分の力で実現している充実感みたいな感じです。

筆者:ところで援助をしてあげている子は何人くらいいらっしゃるんですか?

広池:今5人います。

筆者:5人!!?? 5人もいるんですか!? 聞いてるだけでなんか色々大変そうなんですが...。

広池:確かに金銭はありきですが、それにより彼らの夢が少しでも叶ったりするのであれば、間違った使い方だとは私は思ってません。

広池:私自身が何より充実していますし、良い影響は他にも色々出ているんです。 社員にも最近はイキイキしてますねと声を掛けられます。

筆者:でも恋人の関係ではないんですよね?

広池:正確に言えばそうですね...少し沈黙...それでも良いんです。そもそも既婚者ですし、丁度良い距離感を保ててるので。

筆者:なるほど、沢山のメンズを応援してあげることで活力や原動力になっているのであればウィンウィンですし、全く問題無しですね!

筆者:自分の子供を見守るような感覚でしょうか。応援したい、というのが前提になるのですね。

筆者:実際彼らの中で肉体関係を持ってしまったことはありますか?

広池:..はい、というか、みんな(笑)

筆者:(笑)ママ活とは肉体関係無しというのが前提と聞いていますが...。

広池:人によると思いますよ? 私の場合は私の方から誘っちゃってます。だって可愛いんですもの、止めろという方が無理ですよ。

筆者:羨ましい限りです...。ちなみにお相手の男性の人達の年齢はどのくらいなんですか?

広池:一番上の子で27歳、一番若い子で21歳ですね。

筆者:わ、若い...(ママ活断念40歳...)

広池:どうしても寂しい時などは一緒に泊まってもらったりしてます。もちろんお礼も弾みます。

筆者:お礼の金額などは交渉したりするのですか?

広池:事前にするという人もいるかも知れませんが、お礼の額は全て私が決めています。私の場合は他のママさんよりも喜んでもらえるように多めに渡しています。

筆者:他のママさん、ですか?

広池:ええ。彼らも複数のママがいるみたい。私も何人かいるって隠していませんし。

筆者:それこそお互い丁度良い距離感が大切なのですね。

筆者:実際どのくらいの金額をお渡しされているのですか?

広池:私の場合はランチにお付き合いしてくれただけの場合で3万円渡しています。

筆者:ランチだけで3万円ですか!?とても普通のアルバイトでは稼げない金額ですね。

広池:沢山ママがいるでしょうから、その中でも特別に扱ってもらいたいですし。

筆者:なるほど、多い金額だとどのくらいになるのでしょうか?

広池:そうですね、一番のお気に入りの彼の場合、ディナーからお泊りまでしてもらって1回につき30万円渡しています。

筆者:ひえぇぇぇ、1回でですか.....仕事する気がなくなりますね。

広池:みんなに同じ金額という訳にはいきませんが、金額以上に癒してもらえたり充実しているので、もっとあげても良いくらいと思っています。

筆者:最後にママ活を頑張ろうとしている皆さんにコツなどを教えて頂けませんか?

広池:ママ活をしている女性は、ママ活をしているという実感はなく行っている場合が多いと思います。

広池:出会い系サイトなどで直接的にお金の交渉から入る人や、プロフィールにあからさまに「ママ活募集」と書いている人は嫌な印象を受けてしまうので、金額の提示はママに任せる、ママ活募集、ではなく、こんな夢があって、実際にこういう感じで活動していて、それでも困ってるから、というような書き方の方が圧倒的に好印象です。

筆者:直接的に来られたり言われたりすると嫌なのですね。

広池:私だけかも知れませんが、私自身、プロフィールに会社経営と載せている為、沢山の男の子からママになってくださいとメッセージが来るのですが、どれもお金目的なのが全面に出ていて嫌になるんです。

筆者:気持ちは分からなくもないですが。。今日はお時間ありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願いします。

広池:はい、是非こちらこそお願いします。

あとがき

対談のギャラもきっとママ活男子達のお小遣いになるのだろうと羨む筆者でした...。

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